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歯牙移植とは?

歯を失った場合に入れ歯、インプラント、ブリッジなどに頼らず、親知らずなどの有効活用できていない歯を使用します。

抜歯が必要な部分にこの歯を利用するのです。

歯牙移植のメリットとは?

歯牙移植 一本抜けた場合はブリッジやインプラントになります。

ブリッジは健康な歯を削って設置をしなくてはいけません。インプラントは人工物となります。

歯牙移植では自分の歯を使うので自然にくっつきます。見た目では移植とはわからない程です。

ほとんどの患者様は、このような治療法があることは知らないため、治療した患者様は大喜びでした。

「まったく移植したことは忘れてしまう!」
「自分の歯なので自然に使える!」


と好評です。

  • 歯を抜いてブリッジにしようと考えている方
  • 虫歯がひどくて抜歯が必要な方
  • インプラントなどの人工物は怖いと感じる方

は一度ご相談ください。
お口の中に活用されていない歯があれば対応が治療が受けられます。
治療の進め方など細かくアドバイスをさせていただきます。

治療を受けた患者様の声

治療前 治療後
歯牙移植治療例 矢印 歯牙移植治療例

今年の2月、左上奥から2番目の歯が割れてしまったので、ビーバー歯科の石井先生に相談しました。先生の話では、親知らずが残っているので、それを移植して土台にしましょう、ということでした。

歯を移植するという話は聞いたことがなかったので、最初はそんなことできるのか、と半信半疑でした。友人・知人に話しても皆聞いたことがないといいます。

しかし、先生は、インプラントのように異物を入れるよりは、自分の歯を使ったほうが良いはずです、と自信をもって話してくださいました。治療費もインプラントより安く済むということでした。考えてみれば、親知らずを抜くということは普通に行われることです。不安だったのは、移植して歯が使えるのか、ということでした。聞いたことのない治療ですが、何となく興味が湧いたので、治療を受けてみようと思いました。

2月下旬に割れた歯を抜き、2、3日後に左上の奥の親知らずを抜いて、すぐに移植しました。親知らずを抜いて移植するのは、時間がかかると思っていたのですが、麻酔が効いたのを確認してからは痛みもなく、あっという間に終わってしまいました。

治療後、左奥歯が使えないのは辛かったのですが、時間が経つにつれ歯が安定していくのが自分でも分かったので、我慢して右側の歯だけで食事をしました。

2ヶ月後、移植した歯を土台にしてメタルセラミックをかぶせてもらいました。3ヶ月経ってからは、肉類も食べられるようになりました。今は、歯がぐらつくこともなく、痛みも全くなく、普通に食事をしています。

当初は多少不安もありましたが、今では親知らずを移植して良かったと思っています。
ビーバー歯科の石井先生、スタッフの皆さん、ありがとうございました。

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予防に重点を置き、歯をできる限り削りません。

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